インタビュー

52.4%→72.4%へ実施率アップ! 非エンジニアが挑んだ「シャッフルランチ自動化」

社内メンバー同士のコミュニケーション促進のための制度なのに、気がつくと形骸化していた…というのはよく見られる光景です。 メルカリには、メンバー間のコミュニケーションを促す「シャッフルランチ」があります。業務上関わることが少ないメンバーとラン…

分析や調査から未来を考えるーーメルカリのプロダクト戦略チームとは?

Product Strategy(以下PS)は、2018年1月に発足しました。 チーム名を訳すと「プロダクト戦略」ですが、いったい何をするチームなのでしょうか。PSの2人に話を聞きました。 原田和英(Kazuhide Harada)※写真左 Product Strategyのマネージャーで、メルカリ…

大胆な攻め“だけじゃない”メルカリへーー上場後に挑むのは、成長を止めない仕組みづくり

社内メンバーとも「本当に上場する日が来るとは思わなかった」と話していたんですーー。 2018年6月19日、株式会社メルカリは東証マザーズに新規上場しました。 創業以来、非上場だったメルカリはなぜこのタイミングで上場へ踏み切ったのでしょうか。また、そ…

メルカリJP初のiOSリアーキテクチャは、なぜ「最高に楽しい」のか

サービスとビジネスを加速度的に成長させていくため、メルカリJPは今、2013年のアプリリリース以来となる「iOSリアーキテクチャ」に取り組んでいます。 アプリの機能を維持しながら、最先端のアーキテクチャに刷新していくこのプロジェクト。そこで今回、iOS…

一度はリーダーを降りた仙台メンバーがCSの難題を解決し、MVPを受賞するまでの軌跡

昨年末よりメルカリのカスタマーサポート(以下CS)領域では、メンバーが一丸となってサービスレベル(以下SL)の向上を目指し、課題解決の施策や対応にコミットしてきました。 その中で、SL向上成功の鍵を握った「パートナー企業との連携」業務にコミットし…

エンジニアと立ち話。Vol.15 @metalunk(CRE)ちょっとお話いいですか?

写真左が@yui_tang、写真右が@metalunk メルカリで働くソフトウェアエンジニアが、ちょこっとお話を聞いていく本シリーズ。第15回はCRE(Customer Reliability Engineering)チーム、千葉竜介さん(@metalunk)。 今回の聞き手はEOT(Engineering Operations…

最高のセキュリティとは?メルカリを守るエンジニアの本音

フリマアプリ「メルカリ」の安全性向上のために、セキュリティチームはプロダクト開発における技術的サポートだけでなく、社内メンバーのトレーニングや業務支援などを日々行っています。 そこで今回のメルカンは、2018年1月~3月期のAll for One賞を受賞し…

私はメルカリで一番の利用者になれない。だからおもしろい | デザイナー 山田静佳

「自分が一番のユーザーになる」というのは、プロダクトづくりの中でよく挙げられる言葉です。では、メルカリの開発チームの中で誰よりもお客さまを理解しているメンバーとは?と問いかけると、きっと多くのメンバーがデザインチームの山田静佳(以下shizuka…

なぜ映像クリエイターがメルカリに?デザインチームに話を聞いてきました!

メルカリには、インハウスのデザインチームがあり、デザイナーだけではなく、コピーライター、ビデオグラファー、グラフィックデザイナーなど、それぞれの領域のクリエイティブのプロフェッショナルがいます。そのため、フローもコミュニケーションも円滑で…

人生の選択肢を増やしにメルカリへ|コーポレートメンバーが“今の場所”を選んだ理由

こんにちは、PRチームのsuzumariです。 新卒としてメルカリへ入社し、早1ヶ月が経ちました。しかし、まだまだ知りたいことは尽きません。仕事をするということ、そして、自分のキャリアを選ぶということ。 そこで今回のメルカンでは、私と同じ20代、かつコー…

エンジニアと立ち話。Vol.14 @ikkou(R4D)ちょっとお話いいですか?

メルカリで働くソフトウェアエンジニアが、ちょこっとお話を聞いていく本シリーズ。第14回はR4Dチーム、諸星一行さん(@ikkou)。 今回の聞き手はEOT(Engineering Operations Team)の七島偉之(@jollyjoester)です。 R4D(アールフォーディー) メルカリ…

メルカリとメルペイは「成長速度もルールも緩めてはいけない」 それぞれのリーガルヘッドが創造する“お客さまの安心感”

お客さまにとって「あんしん・あんぜん」を提供するサービスであるためにも、リーガルの存在は不可欠です。メルカリも、立ち上げ当初からリーガルの存在は重要視してきました。 メルカリとメルペイ、同じグループ会社でもリーガルにおいては少し異なる部分が…

チームの10連覇達成、海外への挑戦… メルカリプロアスリート土子・篠田選手が振り返る1年間

先日行われた車いすバスケットボール大会・天皇杯で、アスリートでありメルカリメンバーでもある土子大輔さんと篠田匡世さんが参戦しました。そして、土子さんが所属する宮城MAXが10連覇を達成! 篠田さんが所属する埼玉ライオンズは惜しくも3位でしたが、非…

「組織が成立し続けること」がチームの成功|メルカリの組織を技術で支えるCorporate Engineering Teamインタビュー

組織の課題をエンジニアリングで解決したいーー。 メルカリには、組織づくりを技術で解決する「Corporate Engineering Team」が存在します。 Corporate Engineering Teamが発足したのは2018年1月。マネージャーは、メルカリのVP of Engineeringも務めていた…

メルペイは「メルカリの成功体験は持ち込まない」 HRメンバーらが振り返る、仲間集めとともに続けたカルチャーづくり

メルカリは人への投資を惜しみませんーー、これはメルカリ創業者・山田進太郎が上場承認を発表したときに綴った「手紙」にある言葉です。この思いは、メルカリグループであるメルペイでも同じです。 メルペイが設立されたのは2017年末。メルカリグループとし…

育休は「属人化を見直すチャンス」 メルペイの“パパエンジニア”らが目指す理想の開発体制とは?

メルカリでは男女問わず、人事支援制度「merci box(メルシーボックス)」を活かして育休を取得するメンバーはたくさんいます。しかし正直なところ、実際に育休をとるとどういったことがあるのでしょうか。 そこで今回のメルカンでは、メルペイのプロダクト…

「メルカリらしさ」を守り進化させる新体制が誕生! VP of People & Culture・唐澤俊輔インタビュー

先日、メルカリをより人・カルチャーで最大化される組織にするため、人事や総務、労務といった人材や組織に携わるチームが1つとなる「People & Culture(ピープル・アンド・カルチャー)」グループが誕生しました。 そんな新グループを率いるのは、日本マク…

「なぜやるのか」を伝え続けた|プロダクトマネージャーらが振り返る、US版メルカリの大規模リブランディング

「アメリカでの新しい旅の1ページが始まりました」 US版メルカリのリブランディングについて、メルカリUSのCEOであるJohn Lagerlingは社内Slackでこのように話しました。 mercan.mercari.com US版メルカリがローンチされたのは2014年9月。海外進出という挑戦…

エンジニアと立ち話。Vol.13@hatone(Customer Experience Improvement)ちょっとお話いいですか?

写真左が@hatone、写真右が@yui_tang メルカリで働くソフトウェアエンジニアが、ちょこっとお話を聞いていく本シリーズ。第13回はメルカリUSのCXI(Customer Experience Improvement)チーム、大島孝子さん(@hatone)。 今回の聞き手はEOT(Engineering Ope…

メルカリが「学びのフリマアプリ」をつくった理由は? teacha立ち上げメンバーが世に問う“個人のナレッジ”の価値

2018年4月25日、メルカリのグループ会社であるソウゾウが学びのフリマアプリ「teacha(ティーチャ)」のiOS版とWeb版のサービス提供をスタートさせました。 about.mercari.com teachaは語学やプログラミングのほか、個人が趣味として楽しんでいるものまで、…

メルカリは、自分の思い1つでなんでもできる|わたしのCS語りVol.1 大友優輝さん

メルカリにとってお客さまに「あんしん・あんぜん」なやりとりを提供するための重要なセクションであり、創業当初から内製にこだわり続けている「カスタマーサポート」(以下CS)。そこで日々ミッションに向き合うメルカリCSメンバーに迫るインタビュー企画…

「データが好き」だけでは終わらせないメルカリ文化とは? 経営とプロダクトを“数字”で支えるBI×MLマネージャー対談

木村俊也さん(写真左)、樫田光さん(写真右) データドリブンになれるかどうかは、「数字に理解のあるメンバーがいるか」「数字をもとに施策を考える習慣があるか」ーー。 メルカリではプロダクトの機能改善はもちろん、経営やプロダクト成長戦略の意思決…

国境を越え、一丸となって「勝ちにいく」 US版メルカリを支え続けてきた開発メンバーの挑戦

吉岡さん(写真左)、多賀谷さん(写真右) 先日、US版メルカリがリブランディングしたことをこちらの記事でお伝えしました。 mercan.mercari.com 今回のリブランディングは、メルカリUS CEOのジョン・ラーゲリンが記事中でも話しているように、USでローンチ…

想像を超えるソウゾウに生まれ変わる 新代表 原田大作の決意

ソウゾウが生まれ変わります。4月1日付で、代表取締役社長に原田大作が就任しました。そしてこれまで牽引してきた前代表の松本龍祐は、同日付で株式会社メルペイの取締役CPO(Chief Product Officer)に就任しました。 メルカリに次ぐあたらしい事業をつくる…

エンジニアと立ち話。Vol.12 @jollyjoester(Engineering Operations Team)ちょっとお話いいですか?

写真左が@jollyjoester、写真右が@kajiken ソフトウェアエンジニアの梶原賢祐(@kajiken)がメルカリで働くエンジニアたちをつかまえて、ちょこっとお話を聞いていく本シリーズ。第12回は2017年8月からメルカリのEOT(Engineering Operations Team)にジョイ…

意識したのは「リスクを避けすぎないこと」 メルカリ入社後8ヶ月でリーダーになった彼がMVPに選ばれるまで

メルカリのカスタマーサポート(以下、CS)では、お客さまからいただいたお問い合わせを迅速に解決できるよう、日々、業務改善を行なっています。これはフリマアプリ「メルカリ」の通常機能や新機能だけでなく、メルチャリといった新規事業を進めていく上で…

「すべてのバリューを体現していた」 選考メンバーが満場一致でMVPに選んだメルカリCS1年生“山内”ってどんな人?

毎回「誰を選出するのか」が熱く議論されるメルカリ福岡オフィスのMVP選考会。そんな中、選考メンバーが「彼女以外にいない!」と声を揃えて今回のMVPに挙げたのが、カスタマーサポート(以下、CS)未経験入社の山内真菜華さんでした。 選考メンバーいわく「…

「新技術の活用ヒントはすべて現場にある」メルカリプロデューサーのあたまのなか by 森山大朗

メルカリではAI技術を絡めた新機能がリリースされていますが、そもそもプロデューサーが専門性の高い新技術領域へ踏み込んでいくにはどうすればいいですか?ーー メルカリJPのプロダクトオーナーである伊豫健夫が、メルカリで働くプロデューサーに実際の企画…

メルカリ アッテ終了の決断と変わらないソウゾウのチャレンジ

2018年5月31日をもってメルカリ アッテ(以下、アッテ)のサービス提供を終了します。 「メルカリ アッテ」サービス提供終了のお知らせ | 株式会社メルカリ ソウゾウは、メルカリグループの新規事業の担い手としてアッテ以外にも複数のプロダクトをリリース…

「よりよい社会をつくる」に挑戦できる環境は整い始めている|メルカリCTO×メルペイ取締役対談

「お久しぶりです!」 その声に振り返ってみると、そこに立っていたのはメルカリCTOの名村卓と、メルペイ取締役の曾川景介でした。 サンフランシスコに拠点をおいてメルカリUSの開発をリードする名村と、メルペイ立ち上げを突き進める曾川は、それぞれ開発組…

その数値にクリエイティビティはあるか? 数字マニアなメルカリメンバーが目指す「適切なお金の配置」

先日行われた2017年10〜12月期のMVP発表で「一番インパクトのある大きなチャレンジをした人」に与えられるGo Bold賞の受賞者の1人として、ファイナンスチームの堀田昂佑さんが選ばれました。 受賞コメントで彼が語ったのは「牽制するのではなく、適切にお金…

エンジニアと立ち話。Vol.11 @yui_tang(Engineering Operations Team)ちょっとお話いいですか?

ソフトエンジニアの@kajikenがメルカリで働くエンジニアたちをつかまえて、ちょこっとお話を聞いていく本シリーズ。第11回は今年1月にメルカリのEOT(Engineering Operations Team)へジョインしたソフトウェアエンジニア・坂本結衣さん(@yui_tang)です。 …

守りじゃなくて「攻め」でいく! ミッション達成へ突き進む総務メンバーを紹介|まちコラ#13

お久しぶりです。総務のまちるだです。 さて突然なのですが、タイトルにもある通り私が所属する総務チームは「攻める総務」を掲げています。一般的な企業では「守り」と考えられることが多い総務だからこそ、メルカリのバリューに則り実際に攻めの部分を体現…

メルカリCSマインドを伝導!社内研修チーム上村の「All for One賞」受賞インタビュー

メルカリは、お客さまの体験を最高のものにするためにカスタマーサポート(以下CS)にも強く注力していて、社員の半数以上がCSです。 そして、急成長するプロダクトを支えるCSメンバーのマインド醸成やナレッジ集約を行う、社内研修チームが存在します。 チ…

メルチャリは「世界一愛されるみんなの公共交通」になる|立ち上げメンバー2人が自転車に乗せた、個人評価が価値になる未来

2018年2月27日、メルカリはグループ会社であるソウゾウを通じてシェアサイクルサービス「メルチャリ」をスタートさせました。2月13日に行ったサービス発表会の様子はこちらでもお伝えしています。 mercan.mercari.com 中国などで急速に普及しているシェアサ…

「メルペイはメルカリにとって“満を持して”の登場なんです」 新構想の核となるプラットフォームをつくり続けてきたPMの胸の内

メルカリでつくり続けてきた「共通ID」の先に、メルペイがあったんですーー。 メルカリが新会社であるメルペイ設立を発表したのは、2017年12月4日。ですが、その前身とも言える「プラットフォーム構想」は2016年1月にスタートしていました。 プラットフォー…

「6,000万DLのメルカリがユーザビリティテストを大事にする理由」メルカリプロデューサーのあたまのなか by 宮田大督

すでに多くのお客さまにダウンロードされているメルカリが、ユーザビリティテストを重視する理由はなんですか?ーー。 メルカリJPのプロダクトオーナーである伊豫が、メルカリで働くプロデューサーに実際の企画と結果、そして各々のバックグラウンドに迫るイ…

聴覚障がい者との面接、どうやってコミュニケーションした? デフ陸上選手がメルカリに入社するまで

こんにちは。コーポレートプランニンググループの横井です。 メルカリでは「新たな価値を生みだす世界的なマーケットプレイスを創る」というミッションを体現すべく、世界を舞台に活躍されているアスリートを雇用し、チャレンジを応援しています。 そもそも…

The Advantages of Understanding Both Japanese and Western Culture|Mercari US Team Members Talk About Their Experience Abroad

At Mercari, we hire both new graduates and mid-career talent on a rolling basis throughout the year. As a result, we’ve managed to gather together members with a variety of different backgrounds, including many with experience studying/wor…

海外と日本、それぞれの文化を知っているから活かせるスキルは?|メルカリUSチーム“海外大学出身”先輩&後輩対談

メルカリの大きな特徴の1つに、新卒・既卒を問わない通年採用があります。そのため、今では日本の大学だけでなく、海外大学出身者などさまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。 では、海外での大学生活を経験したメンバーは今、メルカリ…

「最先端より“普通の感覚”を大切にしたい」メルカリプロデューサーのあたまのなかby八代嘉菜

メルカリJPのプロダクトオーナーである伊豫が、メルカリで働くプロデューサーに実際の企画とその結果、そして各々のバックグラウンドに迫る企画第五弾。 今回話をうかがったのは、インターンを経て新卒でメルカリ/ソウゾウに入社し、ずっとメルカリ アッテ…

メルカリはパパ・ママが働きやすい会社って本当? merci boxを利用し、復職した社員に話を聞きました!

こんにちは。コーポレートプランニンググループです。 4月の入園に向けた認可保育園の結果が間もなく通知される季節となりました。待機児童が問題となっている昨今ですが、メルカリでは、社内制度「merci box(メルシーボックス)」を利用し、複数のメンバー…

最速リリースに“攻め”のCSあり|メルカリNOW立ち上げを支えた立役者インタビュー

メルカリでは2017年11月、メルカリアプリ内に“フリマじゃない新機能”として「メルカリNOW」(以下、NOW)をリリースしました。 プロダクト側のメルカリNOWを立ち上げた際の様子は、こちらの記事でもお伝えしています。 mercan.mercari.com 社内でも全く新し…

立ち上げメンバーは入社3ヶ月未満 〜メルカリチャンネル法人開放プロジェクトの舞台裏〜

2017年12月1日、メルカリ内にあるライブ配信機能「メルカリチャンネル」が、法人企業向けにメルカリ内の「特区」として開放されました。 これまでメルカリはCtoCにこだわってきました。そんな中、法人開放を開始した背景とは? 「法人企業向けメルカリチャン…

メルカリ経済圏を作る「次世代マーケティング」とは?

昨年12月、フリマアプリ「メルカリ」は世界累計1億ダウンロードを突破しました。 そんなメルカリの成長を支えるマーケティングチームのマネージャー、山代さんに今回インタビューをしてきました。 山代 真啓(写真左) 慶應義塾大学を卒業後、P&G Japan マー…

「メルカリはまだまだスタートアップだった」リリースまで2ヶ月半のメルカリNOW開発舞台ウラ

2017年11月末、メルカリアプリ内に「フリマじゃない新機能」としてメルカリNOWがリリースされました。査定と同時に即買い取り、集荷も無料。 各メディアでも大きく取り上げられた新機能を、厳しいスケジュールのなか期日通りリリースしたメルカリNOWチーム。…

メルカリのファイナンスチーム投資担当者ってどんな人?現場の3名に話をきいてみました!

メルカン読者のみなさま、メルカリが今までに9社のスタートアップに投資してきたのをご存知ですか?今回は、そんな投資を担当するファイナンスチームメンバー3名にインタビュー! メルカリファンドは、メルカリのファイナンスチームとソウゾウの投資チームの…

「行って聞いて住んでわかるUK現地の感覚」メルカリプロデューサーのあたまのなかby木下慶

メルカリJPのプロダクトオーナーである伊豫が、メルカリで働くプロデューサーに実際の企画とその結果、そして各々のバックグラウンドに迫る企画第四弾。 今回話を伺ったのは、入社以来US・UK版のメルカリアプリに携わってきたプロデューサーの木下慶さんです…

ルールやシステムを足かせにしない。ソウゾウのプロダクトが一番成長しやすいコーポレート部門をつくる|横田淳

メルカリの新規事業部門であるソウゾウは、プロダクトラインを増やしながら、メンバーも100名以上に達するまで成長しています。これまではメルカリのコーポレート部門の力を借りながらプロダクトドリブンでチームを構成してきましたが、これから取り組まなけ…

エンジニアと立ち話。Vol.10 @teddy(iOS Engineer) ちょっとお話いいですか?

@teddy(写真左) @jollyjoester(写真右) ソフトウェアエンジニアの@kajikenが、メルカリで働くエンジニアたちを捕まえて、ちょこっとお話を聞いていく本シリーズ。今回からインタビュアーをkajikenと同じEOT(Engineering Operations Team)の@jollyjoest…