メルカリグループ各社のBackendエンジニアに聞いた「うちの会社に合うのは、こんな人!」

現在、メルカリ・メルペイ・メルコイン・ソウゾウではBackendエンジニアを募集しています。

今回は、メルカリのCarlos Donderis(@CaDs)、メルペイのGodric Cao(@godriccao)、メルコインのひらいさだあき(@sadah)、ソウゾウの渡部啓吾(@keigow)に、各社の特徴や魅力、さらにどんなエンジニアの方と働きたいかをインタビュー。

グループ企業として同じバリューを大切にしていますが、それぞれの違いはどこにあるのか?話を聞いてみると、各社にどんな方がフィットするのかが見えてきました。

この記事に登場する人


  • Carlos Donderis(カルロス・ドンデリス、@CaDs)

    メルカリDirector of Engineering。マドリード・コンプルテンセ大学にてコンピュータサイエンスを専攻。Software Engineerとしてヨーロッパ・中南米の企業で働いた後、GMOグループやSansanなどで勤務。2019年にエンジニアリングマネージャーとしてメルカリに入社し、主にプロダクトチームを担当している。


  • 曹楨(Godric Cao、@godriccao)

    メルペイManager of Managers。2017年11月にメルカリ入社。以前は楽天にてグローバル・ポイント・プラットフォーム開発担当、Wyingoにて越境EC事業全般の立ち上げ、Wanderlustにて旅行記サービスの開発を担当。


  • ひらいさだあき(Sadaaki Hirai、@sadah)

    メルコインBackendエンジニア。大学を卒業後、SIerに新卒入社。その後カカクコムに入社し、レストランのインターネット予約サービスの開発に携わる。2015年1月にGoodpatch(グッドパッチ)に入社、2015年12月にCTOに就任。2018年11月にメルカリに入社。Mobileチーム全体のEngineering Managerなどを経て、Engineering Officeチームでエンジニア採用も担当。現在はメルコインのBackendエンジニア。


  • 渡部啓吾(Keigo Watanabe、@keigow)

    ソウゾウのソフトウェアエンジニア/エンジニアリングマネージャー。2010年にDeNAへ入社し、ソーシャルゲームや新規事業のBackend/iOS開発を担当。2016年に旧ソウゾウに入社し、メルカリ「アッテ」を開発。2018年メルペイ立ち上げのタイミングでProduct Managerとしてジョイン。Backendチームのエンジニアリングマネージャー、Manager of Engineering Managersを経て、2021年4月から新ソウゾウへ異動。現在は組織開発や採用をメインに担当。


まずは各社の特徴をご紹介

サービス拡大や立ち上げ…それぞれのフェーズの開発体制は?

ーそれぞれが提供しているサービスやフェーズ、開発体制を教えてください。

@CaDs:メルカリは、日本最大級のCtoCマーケットプレイスを提供しています。それもあって、エンジニアリング部門の規模は、メルペイやメルコイン、ソウゾウと比較して一番大きく、バックエンド、クライアント、Webを合わせるとそれなりの開発組織になりつつありますがまだまだ足りません(笑)。

エンジニア組織は、アプリのメンテナンスや機能開発を担うProduct Division、アプリに共通するサービスの開発を担うFoundation Division、全システムが問題なく稼働し続けるためのサービスを提供するInfrastructure Divisionに分かれています。

@CaDs:よく「メルカリは完成していて、もう何もやることがない」と誤解されます。そんなことは決してなく、やることや改善点、新たに取り組むべきことがまだまだたくさんあります。

ーメルペイとメルコインはどうですか?

@godriccao:私が所属するメルペイでは、2021年6月に利用者1,067万人を突破したスマホ決済サービス「メルペイ」を提供しています。サービスフェーズを0〜100で例えるならば、メルペイは10〜100の段階ですね。事業の柱は決まっていますが、これからの成長と収益化、そして新しいチャレンジに取り組んでいるところです。

ちなみに、メルペイのチーム体制はマトリクス構造になっています。

メルペイのチーム体制

@godriccao:縦軸はプロダクトに合わせたチームです。普段一緒に働くのは、この縦軸のメンバーになります。それぞれにプロダクトマネージャー(以下PM)やBackendエンジニア、クライアントエンジニアなどがいます。次に横軸は、その人のレポートラインです。たとえばBackendエンジニアのマネージャーは、横軸にあたるエンジニアリングマネージャー(以下EM)になります。EMは複数チームのマネジメントを担当する場合もあります。

@sadah:僕が所属するメルコインは立ち上がったばかりの会社で、フェーズとしては0〜1の段階です。暗号資産とNFT(非代替性トークン)の領域に取り組む予定で、プロダクトの設計や開発を始めています。

まだ人数は少ないですが、徐々にチーム体制が整ってきています。暗号資産とNFTで、それぞれソフトウェアエンジニアやPMが数名います。各チームは担当する技術領域(バックエンドやクライアントサイド)によって分かれているんです。それぞれ担当するマイクロサービスがあって、その設計や開発をしています。

ー@keigowさんが所属するソウゾウは?

@keigow:ソウゾウは2021年1月に設立し、2021年7月末には「メルカリShops」というサービスをプレオープンしました。今は正式リリースをして2ヶ月ぐらい経っています。サービスはリリースしていますが、気持ち的にはフェーズは0〜1ですね。

ソウゾウのチーム体制

@keigow:チーム体制はシンプルです。プロダクト開発チームが2つあって、その開発をサポートするEnabling Team(※)があります。1つのチームは10名くらいで、そのうちソフトウェアエンジニアが数名います。エンジニアは特に職種を規定しておらず、バックエンドが得意なエンジニアやフロントエンドが得意なエンジニアなどがいるイメージですね。

※Enabling Teamはプロダクトチームの生産性を高めるのがミッションのチーム。SRE(Site Reliability Engineeringの略)や機械学習のエンジニア、フロントエンドのスペシャリストなどで構成されています。

エンジニアとして、どんなチャレンジや成長ができる?

ーメルカリやメルペイでは、入社したエンジニアはどんなチャレンジができて、5年後にはどんな成長ができると思いますか?

@CaDs:メルカリは月間2,000万人のお客さまに利用されるサービスで、常にスケールを意識しなければなりません。入社したエンジニアは、パフォーマンスとスケーラビリティの確保や改善、そして良いユーザーエクスペリエンス(以下UX)を提供するにはどうすべきか、という課題と直面します。そしてメルカリグループの使命に「世界的なマーケットプレイスを創る」があります。今、私たちは日本でサービスを提供していますが、海外進出というチャレンジもありますね。

メルカリでの開発経験を通して、さまざまな課題を解決する能力を持ち、数百万人規模のサービスを開発するエンジニアに成長できると思います。メルカリには「全員ソフトウェアエンジニア」という概念があり、Backendエンジニアとして入社した後、クライアント開発やWeb、機械学習、マネジメントなどさまざまなキャリアステップがあります。1つの分野におけるスペシャリストになる、またはジェネラリストになるのもあなた次第です。

写真左から@CaDs(メルカリ)、@godriccao(メルペイ)

@godriccao:メルペイとして主なチャレンジは2つあります。1つ目はメルペイがメルカリグループ全体の決済およびID基盤である点です。ソウゾウのメルカリShopsやメルコインなど新しい事業とも連携する決済を確実に支えていかなければなりません。この点は面白く、そして難しいチャレンジです。

2つ目は、メルペイ自体がFinTech領域であり、金融レベルのエンジニアリングが求められる点です。メルペイで独自開発したAI与信モデルや、メルカリやソウゾウなどから送られてくる大量のトラフィックに対して、トランザクションを担保する金融システムを構築しなければなりません。それも、ただ機能的に実現するだけでなく、最高のUXを提供するというのも大きな挑戦です。

メルペイに限らず、メルカリグループではエンジニアスペシャリスト、テックリード(TL)、EMの3つのキャリアパスがあります。

また、メルペイにはローテーションプログラムがあります。メルペイの中で成長することも、別のグループ会社へのローテーションも可能です。新しいサービスが立ち上がったら、そちらへジョインもできます。可能性は無限大ですね。

ーメルコインとソウゾウはどうですか?

@sadah:メルコインでは、これまでメルカリグループで使ってきた技術スタックを踏襲していく予定です。ただ、メルコインではメルペイなどでのマイクロサービスアーキテクチャ構築経験を活かして、さらに良い基盤を作りたいと考えています。今は、そうした設計部分から一緒に検討できます。これは技術的に大きなチャレンジになるでしょう。

メルコインが扱う暗号資産やNFTといった領域は、メルカリの研究開発機関である「R4D」にて、社内実証実験と検証の上で事業化を進めています。新しい技術領域ですが、一定のベースがあります。R4Dで研究していたメンバーと一緒に事業を立ち上げていくのも面白いと思いますね。

メルコインのミッションは「多様な価値がめぐる新しい経済をつくる」です。メルカリはモノと法定通貨の円を交換するマーケットプレイスですが、メルコインでは暗号資産やNFTといった、物理的なモノではないデジタルデータや権利を扱います。まだ立ち上げの最中ですが、挑みたい領域がたくさんあります。

5年後のエンジニア像を想像すると、もちろん暗号資産やNFT領域の専門性を伸ばすことができますよね。またGoやGCPなど、特定の技術領域における専門性を高めることもできます。ちなみに私自身、ローテーションプログラムでメルコインにジョインしています。5年後には、新しいサービスが生まれていて、そこへチャレンジしていくこともできるでしょう。

@keigow:ソウゾウはメルカリやメルペイのAPIを活用していますが、Eコマース部分はフルスクラッチ、かつ疎結合に開発しています。なので新しい技術を取り入れやすい状況にあります。たとえばGraphQLやモノレポ、Cloud Runなど、必要に応じて最適な技術を採用しています。組織規模も大きくないので、新しい技術にチャレンジしやすい環境ですね。

ソウゾウでのエンジニア経験を通して、技術面でいうと深さや幅を拡げることができ、また問題解決能力が身につくと思います。

ソウゾウは前述した通り、全員ソフトウェアエンジニアであり、フロントエンドやバックエンドなどの境界は作っていません。現在、すでに30〜40くらいのマイクロサービスがありますが、個々のマイクロサービスに担当者は割り当てていません。全員が必要に応じて、必要なものに触れる形です。その意味では、1つの技術に深く関わっていくことはもちろん、Backendエンジニアがフロントエンドにも関わるといった、エンジニアとして幅を広げやすい環境にあります。

もう1つは何かチャレンジしたいと思ったときに、できるだけ積極的に関われるようにしたいと考えています。明確な担当者がいないので、自分でフロントエンドとバックエンドを両方直して、そのままリリースもできます。その結果、自立的に問題解決を進められるエンジニアになれるはずです。

技術で社会課題を解決する熱意、チャレンジを楽しめる…各社にフィットする人物像は?

ー自社にフィットするであろう人物像を教えてください。

@CaDs:メルカリに残っている課題の多くは、技術的に複雑なものばかり。私たちが求めているのは複雑な課題を解決できる、あるいは複雑な課題に興味がある方です。また、時間管理能力や問題解決能力も求めています。メルカリで使用されている技術理解、課題のボトルネック、またサービスをどうやってスケーラブルにするのか…などあらゆる観点を踏まえ開発を進める必要があるからです。

次に、メルカリには大規模な開発チームと、連携するグループ企業があります。そこでは、エンジニアにはコミュニケーション能力が求められます。各チームとコミュケーションし、最終的にリリースまで協力し合うんです。自分の担当部分だけに固執せず、一緒に解決策を見出す姿勢が大事です。さらにメルカリでは状況が素早く変化するので、柔軟でオープンな考え方が大切ですね。

最後に、将来的にメルカリは日本以外のさまざまな市場に進出したいと考えています。日本のみならず、世界中で候補者を探しているのは、よりよいサービス開発を実現するために多様な視点を取り入れていきたいから。会社としてもD&Iの推進をしていますので、多様性を受け入れ認め合う方を求めています。

@godriccao:メルペイの場合、ミッションである「信用を創造して、なめらかな社会を創る」に共感してくれる方ですね。そしてもう1つは、複雑で難しいFinTechドメインをきちんと理解して、技術で社会課題を解決する熱意と自信がある方を求めています。

写真左から@sadah(メルコイン)、 @keigow(ソウゾウ)

@sadah:メルコインでは、新しい金融サービスを立ち上げる、というチャレンジを楽しんで進められる方がフィットしやすいと思います。社内外にさまざまなステークホルダーがいるので、調整が必要になります。また、プロダクト設計に際して、セキュリティに十分配慮しなければいけません。その結果、自分たちのペースだけで開発が進められない時もあります。ただ、メルコインはそうした課題を乗り越えて、社会的に大きなインパクトを与えていきたいと考えています。金融サービスを立ち上げる大変さはありますが、それを楽しんでチャレンジできる方に来てほしいです。

また、金融や暗号資産の開発経験があるとスキル的にはフィットします。しかし、そうした経験がない方であっても、個人で暗号資産やNFTを触っていて、これから新しいチャレンジをしたいと言う方にもぜひエントリーしていただきたいです。

現在はプロダクトを立ち上げつつ、同時に組織の立ち上げもしています。なので、プロダクト作りだけでなく、組織の立ち上げにも興味がある方にもいい環境だと思います。

@keigow:ソウゾウはまだ立ち上げたばかりなので、スタートアップとしてチャレンジを楽しめる方が向いています。

そしてソウゾウではメルカリグループのバリューである「Go Bold(大胆にやろう)」「All for One(全ては成功のために)」「Be a Pro(プロフェッショナルであれ)」に加えて、「Move Fast(まずはじめよう)」を掲げています。メルカリShopsは非常にポテンシャルが高くて、もっと大規模になるはずです。とはいえ、今は立ち上げの段階でまだまだ不確実性があります。まずスピード感をもって早めに施策を試し、もし失敗したとしても、それすらも楽しんで改善していこうとする気持ちを持った方に来ていただきたいです。

各社の選考で見ているポイント

ー採用フローや選考ポイントは?

@CaDs:最初に技術課題を行います。通過後、エンジニアとの技術面接に進みます。最後にDirectorやVPによる面接があり、主にカルチャーやメルカリの中で成長できるかどうかに焦点を当てています。

注目しているのは、プログラミング言語やソリューション構築の経験です。私たちのメイン言語はGoとPHPなので、これらの言語に精通していることが望まれますが、他のコンパイラ言語での経験でも問題ありません。また、メルカリは非常に複雑な分散システムで構築されているので、分散システムの開発経験も重要なポイントです。その他、アーキテクチャ設計スキルもチェックします。

非技術的な部分としては、候補者が私たちのエンジニアリングやカルチャーにフィットするかを見ています。メルカリの価値観やミッションに合っているかどうかも、非常に重要です。また、チーム内での意見の相違にどう対応するか、プロジェクトをどう管理するかなど、チーム内での対立解消に関する質問もします。つまり、テクニカルスキルとソフトスキルの両方を兼ね備えていることが大事です。

@godriccao:メルペイでの面接のポイントは「事業に対する共感」「カルチャーフィット」「技術的な能力とポテンシャル」です。

1つ目は、フィットする人物像でもお話をしましたがメルペイのミッションに共感して、一緒に働きたいと思ってくれているかです。2つ目のカルチャーフィットは、メルカリグループ全体において共通で、「Go Bold」「All for One」「Be a Pro」へのコミットです。そして最後に、技術的な能力とポテンシャルを見極めます。

メルペイはFinTech事業なので、1つの失敗が取り返しのつかない大きな問題になる可能性があります。そうした厳しい事業領域の中でも、適切なエンジニアリングを行えるかを見ています。なお、開発にはGoを使っていますが、Goの経験は必須ではありません。大規模システムの開発経験や、CSやソフトウェアエンジニアリングの基礎知識およびポテンシャルを重視しています。

ーメルコインとソウゾウは?

@sadah:メルコインでは最初に書類選考をします。その後、技術課題があり、GoかJavaの課題を選択して、取り組んでもらいます。その後、面接が2〜3回といった流れです。選考プロセスの順序は多少前後することがあります。

技術課題については、こちらが提示する仕様に沿ったものを実装してもらいます。そのコードを社内のエンジニアがレビューさせてもらう流れになります。期間は1週間ですが、ご家庭の事情や忙しさによっては調整しています。私も異動する際、技術課題にチャレンジしました。仕事をしながら、平日夜と週末を使って実装しましたが、けっこう大変でしたね(笑)。でも、課題がバックエンド開発に関する知識が問われるものだったので、面白かったです。ぜひ力試しとして挑戦してもらえると嬉しいです。また、面接では事業や我々のミッションに共感してもらえるかを聞いていますね。

@keigow:ソウゾウの独特なところとしては、システムデザインインタビューを実施しているところ。これはコードを書く能力だけではなく、スタートアップで働く際に大切な問題解決能力があるかみるものです。内容は40〜60分、面接官とディスカッションしながら、ソウゾウのエンジニアが直面する課題に対してどうアプローチするかを一緒に考えていきます。

例えば「ある機能を作るときに、パフォーマンスのよいアーキテクチャを作るにはどうしたらいいか」と言った課題です。これには1つの正解はなく、一方を立てればもう一方が立たずと言ったトレードオフがあります。それに対してどうアプローチしていくのかを見ています。システムデザインインタビューはソフトウェアエンジニアの共通選考フローになっていますが、取り上げる課題は、候補者の得意な領域で進められるよう準備しています。

ちなみに、ミッションやバリューへの共感は、EMやCTOの面接でうかがっています。そのほかソウゾウの詳細な選考ガイドはGitHubにて公開していますのでぜひご覧ください。

最後にアピールメッセージをどうぞ!

ーでは最後にひと言ずつお願いします!

@CaDs:メルカリは日本最大級のCtoCマーケットプレイスです。日々、大規模な課題に向き合いつつ、何百万人ものお客さまに価値を提供するためのサービスで最新のテクノロジーを駆使して実験し、システムを改善して優れたUXを実現するための革新的な方法を一緒に見つけましょう。
そして、メルカリのグローバル展開に参加してください!

@godriccao:メルペイには、メルカリグループ全体を支えている決済基盤として、全グループの成長スピードに合わせ、技術を継続的にスケールアップするチャレンジができます。また、FinTechのイノベーションを起こせる環境があります。メルペイのミッションに共感し、会社とともに成長していきたい方をお待ちしています!

@sadah:暗号資産やNFTといった新しい金融サービスを立ち上げていくのは大変ですが、それを一緒に楽しんでいきたいです。そして「多様な価値がめぐる新しい経済をつくる」というメルコインのミッションに共感してくださる方をお待ちしています!

@keigow:新規事業で0〜1の立ち上げフェーズであり、エンジニアリングや組織も色々なチャレンジをしやすい状況だと思います。事業の成功のためにMove Fastで動ける方をお待ちしています!

ー本日はありがとうございました!

より詳細を知りたい方はぜひ、Meetyでのカジュアル面談や募集職種をチェックしてみてください!

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